表の横幅・縦幅を指定する
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>テーブルその6</TITLE>
</HEAD>
<BODY bgcolor="#ffffff">
<TABLE border="1"
width="500" height="300">
<TR>
<TH>見出し1列目</TH>
<TH>見出し2列目</TH>
</TR>
<TR>
<TD
width="80%">1列目の1行目です。</TD>
<TD>2列目の1行目です。</TD>
</TR>
<TR>
<TD
height="150">1列目の2行目どえす。</TD>
<TD>2列目の2行目どえす。</TD>
</TR>
<TR>
<TD>1列目の3行目どえす。</TD>
<TD>2列目の3行目どえす。</TD>
</TR>
</TABLE>
</BODY>
</HTML>
実行結果はここクリックしてください。・・・・・実行後はブラウザの閉じるを押してここに戻ってね!
表の横幅・縦幅を指定してみましょう。
<TABLE border="1" width="500" height="300">

・・・でテーブル全体の横幅を 500ピクセル、縦幅を 300ピクセルに指定しています。

<TD width="80%">1列目の1行目です。</TD>

・・・で[1列目の1行目]のセルの横幅を 80%に指定しています、この 80% はテーブルの横幅で指定した500ピクセルの中の80%、この 80% で下の列のセルの横幅にも適用されるようになります。

<TD height="150">1列目の2行目どえす。</TD>

・・・でセルの縦幅を変更しています。
左図ソース次行の縦幅もここで指定した縦幅が適用されます。