テーブルを使う
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>テーブルその1</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
<TABLE border="1">
<TR>
<TD>どうです?周りに枠が見えるでしょ!< /TD>
</TR>
</TABLE>

</BODY>
</HTML>
実行結果はここクリックしてください。・・・・・実行後はブラウザの閉じるを押してここに戻ってね!
ここで学んだタグ

・TABLE
・TR
・TD
テーブルタグを使ってみました。
テーブルはHTMLデザインにはかかせないものです。
テーブルは<TABLE>からはじまり</TABLE>で終わります、テーブルタグの中にはセルや列を作らなくてはテーブルにはなりません、まず列を作りその中にセルを作ります、列は<TR>〜</TR>で作られ、セルを作るには<TD>ここに内容</TD>、これでセルが作れます。
また下にもう一段列を作るには<TR>〜</TR>タグを使い、その中にセルを作っていけばいいわけです。
そしてテーブルにはborder属性を使う事により表の枠を表示する事ができます、(border属性は枠線を設定するための属性です)。
次に複数行、複数列のを使ってみました。
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>テーブルその2</TITLE>
</HEAD>
<BODY bgcolor="#ffffff">
<TABLE border="1">
<TR>
<TD>1列目の1行目です。</TD>
<TD>2列目の1行目です。</TD>
</TR>
<TR>
<TD>1列目の2行目どえす。</TD>
<TD>2列目の2行目どえす。</TD>
</TR>
<TR>
<TD>1列目の3行目どえす。</TD>
<TD>2列目の3行目どえす。</TD>
</TR>
</TABLE>

</BODY>
</HTML>
列の中に<TD>タグを書いていく事で行をどんどん増やしていく事が出来ます、そしてもうひとつ列を作る時には一度</TR>でタグを閉じてもう一度<TR>タグで作ります、このようにして複数の列や行を作ることができます。
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