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++takaqの日記++


【私のカウンタ】


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* 2017年4月25日(火) 「求職申込書」本登録
* 2017年4月20日(木) 求職申込書(仮)をネットで登録した。
* 2017年4月18日(火) 町内会退会で一悶着
* 2017年4月17日(月) BOOK-OFFへ持ち込み1回目
* 2017年4月12日(水) 椅子からズリ落ちた
* 2017年4月11日(火) 成年後見人・・・?
* 2017年4月10日(月) タイヤ交換の疲れがやっと癒えた
* 2017年4月5日(水) やっぱりビール美味しい
* 2017年4月4日(火) MTビルまで自転車でゆっくり30分
* 2017年4月3日(月) 青葉区役所で公費負担の確認

「求職申込書」本登録
先週木曜日にネットから仮登録した「求職申込書」の本登録をしに、ハローワーク泉へ行ってきた。
ぼぼ25分くらいかかった。
予約時の時間は、10:50頃で先客が3人くらいいた。
対応窓口は8つくらいあって、5分後くらいには呼ばれた。
所定の手続きをしてもらい「ハローワークカード」を受領した。
後は、会社からの離職票待ちだ。

ついでに、先に退職していた先輩と会って、昼食をともにしながら近況やらこれからの事、人々とのかかわり方などについて語り合った。
とても有意義で勉強になった。

写真は、震災前に介護費使って住宅改修の一部として設置した「スロープ」を分解しているものだ。
毎日少しずつやっているので、全撤去にはもう一か月くらいかかると思う。

ちょっと余談だが・・・・
とある関係で、Windows10 Proをインストールしアプリもインストール調整してあげている。
一昨日くらいに「ホームページビルダ14」(Windows7まで動作可能)をインストールしたのだが、起動時に「応答なし」になってしまう。
CPU率が上がっているわけでもないし、メモリ使用量の少しだ。
なのに、どうやっても「応答なし」になってしまい、使うことができない。
以前、別のPCで同様の組み合わせでは問題なく使えていたのだが・・・

windows10対応状況を「 http://www.justsystems.com/jp/os/win10/ 」で調べて、アップデートモジュールを「 http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=049447 」からダウンロードして実行してもだめ。
「んー」と思い、Windows10を最新にしてみることにした。

http://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1053417.html 」を参考にしてアップデートした。
そして、「ホームページビルダ14」を起動したがやっぱり「応答なし」だ。
これでもダメかぁー・・・と諦めかけて「×」で閉じようとしたら「このプログラムは応答していません」の選択肢に「修復する」があったのでそれを実施。
そしたら、なんか応答なしでなくカーソルが返ってきて操作できるようになった。
やれやれ、どうなっているのかなぁーーー
・・・・今後のために記録しておきます。
2017年4月25日(火) No.2399

求職申込書(仮)をネットで登録した。
妻を通所に見送った後で、近所の銀行へ行き会社の団体扱いで天引きされていた個人年金二か月分の入金と住友生命さんに提案いただいた保険へ当面使用しない金額を送金した。
そして、個人年金保険の引き去り口座書類をポストへ投函した。
帰宅してから、求職申込書(仮)をネットで登録した。
じっくり取り組んだら1時間くらいかかった。
これをハローワークで手続き当日に書くなんて時間かかりすぎっ!
やっぱ、やっといてよかった。
来週月曜日に本登録をしにいくつもり。

コンビニでカップメン、おにぎり、ジュースを買って軽めの食事をしベッドに横になってかるく眠った。

14:00に義父の歯医者通院につきそい、帰宅は15:40。
義父を降ろしたらその足で自身のリハビリへ
会計含めて約30分だが、気持ちいい。

家に戻って妻を迎えるまで本読んだりして時間をつぶす。

妻が帰宅したら自分だけの時間は終わり。

明日は妻がショートステイなので、二週間ぶりに身体を休めることができる。
たぶん、爆睡。

写真は宮城調理製菓専門学校の桜。
今年もきれいに咲いた。
2017年4月20日(木) No.2398

町内会退会で一悶着
先日の続きで義両親の不要物片づけに訪問した。
さっそく本の片づけ始めようと思ったら、義母から「私も見たい本あるかもしれないから、またにして」の一言。
仕方なく今日は諦めようと思い、椅子にかけて雑談しようとしたら、義母から町内会退会についての小言があった。
16日(日)の総会を踏まえての事らしい。
事の起こりは「連絡網」に名前が無いことだった。

1.何もできなくてもいいから、会費だけ納めて会員としておくべき。
私達も何もできないけど、会員としている。
一言相談が欲しかった。
2.そっちはいいかもしれないが、隣にいる娘の一家なのだから自分達が困る。(体裁悪い)
3.いつかは何かでお世話になるかもしれないんだよ。
4.一軒屋を構えているのに町内会から抜けるという考え方は大嫌い
・・・等々

自分としては考えに考えて退会に踏み切ったのだから、上のような言われ方はカチンとくる。

1.について・・・・
自分はこの考え方が大きらいだ。日本人独特の「とりあえず所属しておけー」的感覚!

自分はたまたま義両親の親戚としてここにいるだけ、皆さんは古くからここにいて町内の皆さんと付き合いあるのだから、今まで同様町内会の皆さんと付き合ってもよいでしょう。
しかし、自分は途中からここに住んでいるし町内会に何かできる事は無いし、町内会からも何もしてもらっていない。
それに、町内の皆さんとの交流も無い。
また、いつまでもここにいるとは思っていない。(たぶん、10年後くらいの町内会は会員減少で他と併合し別物になっいる)
気持ちとしては、現状のようでなければ地域と交流して役に立ちたいと思う。
・・・・が現状それは不可能だ。

一言相談については、これは自分の問題なので義両親には関係ないと思っていた。(少しは何も相談なしに退会はすまないなぁと思ってはいた)

会話の流れで知ったのだが、回覧板の回覧に斜線を引かれ回覧から外されている人たちは会費納めて会員として登録はされているらしい。
これ知らなかった。知っていればその選択肢もあったと思うが、もはや遅い。
ここらへんが、事前相談欲しかったところなのだと思う。

2.について・・・・
これは単に近所への体裁と思う。昔堅気だから・・・・
自分も少しはこういう思いあるけど、たまたま親戚として(仕方ない理由で)ここにいるが、それは「●●」個人としてここにいるのだ。

3.について・・・・
自分から見て何もお世話になることは無いと思う。
困りごとがあっても町内会には頼らない、頼れない。関係行政機関に頼って、自分で切り開いていく。
今までもそうしてきた。

4.について・・・・
意味もなくこの考えを押し付けるのはこっちも嫌いだ。


・・・・等々、思いがすれ違って、過ぎたことを言われたのと一方的に自分の考えを押し付けてくるのでカチンときた。
脳梗塞やって遠慮がなくなってしまったのでこうなのか?
いや、昔から自分の気に食わない行動にはなんか突っかかってくる人だった。

色々言われ、色々と自分の考えを説明したけど、これ以上話し合っても平行線と思った。
互いに声を荒げてしまうだけだ。
義母の言うことは理解できるけど、こっちの考えは理解してもらえない。
なので、義父は「まぁ、かけて」と言っていたけど「今日は帰ります」と言ってそそくさと帰ってきた。

しばらく訪問はしないことにする。
ほとぼり冷めるまで。

会費だけ払って会員登録し連絡網へ記載の選択肢があるかもしれない。・・・しないかもしれない。
2017年4月18日(火) No.2397

BOOK-OFFへ持ち込み1回目
妻を通所に見送った後、先週金曜日に妻の実家で整理した分の本を持ち込んでみた。
結果、5円のが16点、30円のが1点で合計 110円となった。
うーん、こんなもんなんだろうねぇー
義父が以前ちょっと調べものしたくて購入したものなので商品価値はやたら低いのだと思う。

それにしても、平日だというのに開店少し前から玄関前に並んでいる人たちがいた。
売りたい人、買いたい人さまざまだ。

ガソリン給油してタイヤ交換後の空気圧補充をした。
やはり、冬期間で抜けいてたようで、補充したらハンドル軽くなった。

ヨークベニマルで食糧調達して帰宅。
勝手口スロープの解体を少しやって、軽く昼食をとって1時間ばかり昼寝した。

14:30から住友生命さんが来て保険契約の資料説明を受け書類作成した。
当面使わない金額を保険つきの契約とした。
銀行預けるよりマシだし、将来きっと役立つと思う。

その後、自身のリハビリやって今日の予定は終了だ。

妻の帰宅をもって介護再開!
2017年4月17日(月) No.2396

椅子からズリ落ちた
昨夜、妻2回目のトイレ介助の折にベッドから車いすに乗せてトイレに移動途中、車いすからズリ落ちて床に倒れてしまった。
いまだ自分を支えられないので落ちてしまうのだ。
幸い、床をコルクマット敷き詰めているのでケガが無くてすんだし、本人もあまりショックには感じていないようだった。
その後の自立もできていた。
以前倒れた時はガクガクしててなかなか自立できなかったが・・・・

「さーて、どうやって起こして車いすに乗せたもんかなー」と考えていると、息子が来てかかえあげ、自分も支え補助しつつ車いすを引き寄せて座らせた。
やれやれ
息子は夜勤から帰ってまだ眠らずにいたので、声と音で即出てきてくれた。
妻を叱咤激励しつつ・・・・

その後、妻はすぐに眠りについたけど、自分はその時の光景と車いすの感触が脳裏に残ってなかなか眠ることができずウトウトしていた。
結局、2:00頃からウトウトで5:20 3回目のトイレ介助で起きてしまった。

今もボンヤリしている。

夜間トイレ介助は要注意だ。
しっかりと車いすに座ったか確認してから行動を起こすことにする

疲れた!
2017年4月12日(水) No.2395

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Photo by NOION
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